田舎の浄化槽

シンナーって虫が寄ってくる。マホカラーも薄めなんだけど大丈夫かもしれないからひとまず置いておいて、ローズカラーを2つに分けてもう一度染料を加えた。

浄化槽に関するドタバタ。今年初めに県の法定検査で雨水が入り込んで薄まっているようだと指摘を受けた。保守点検をしてくれている地元企業が確認、草の根が入り込んで水が漏れ入っている。そこをひとまずコーキングでシールしてくれた。そんなことがあったよと一応施工業者に報告したところ、詳しい状況を教えてほしいから、と今日、浄化槽の施工業者がやってきたのだけれど・・・。
俺に状況確認なんてせずにはじめっから、これはこういうもので施工法に問題はない、と言い訳ばっかり。こちらも元々責める気なんてなかったのに腹立っちゃった。全然関係ない制度の話したりしてすり替えちゃって責任回避しか頭にないんかな。それともこの状況での知恵も技術もないんかな。まれなケースですとか言ってたけど田舎なら同じような場所いくらでもあるだろうよ。っつーか浄化槽なんて田舎ばかりだろうよ。未来の話したかったのよ。コーキングが劣化して切れた時に誰がどうするの?とか。大手らしいんだけどな。まぁ現状まだ問題ないし、いよいよ困ったとしたらもっと上に談判するわ。

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