かかとに飾りを入れるのは

最近うつ伏せで寝てたりする。土下座みたいなスタイルで。最初見たとき笑ったけど鼻が詰まって苦しいからだろうか。でもうつ伏せでの寝かしつけは難しい。

踵板に木象嵌を少し。ここに飾りを入れる人はたいてい立って弾かない人。

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木地の研磨をして砥の粉を塗った。メイプルギターの方は目止めが必要な部分は少ない。汚れるのが嫌なのでひとまずヘッドプレートだけにしておく。

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「かかとに飾りを入れるのは」への3件のフィードバック

  1. 薄い握りの画像に
    おしゃれで清潔そうな印象だと感嘆していましたが
    ザラメ入るとインパクトが強まりますね

    私はランダム嫌い
    規則性が別世界や神への入口だと信じています

  2. 規則的は美しいですが、正確に作るのは難しかったりします。不規則で美しくするにはバランスをよく考えたデザインが不可欠です。神への入り口なんて聞くと、無限に不規則に続く「素数」を思い浮かべてしまいます。漫画の影響ですが。

  3. 確かに素数は別世界への入口っぽいですね
    あるいは神への裏口?
    不規則でもバランスよく美しいのは隠れた規則性の賜物
    私は自信がないので正門から攻めます

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