接ぎ合わせた甲板を手研磨で平らにするの大変。ドラムサンダー使えばいいじゃんって考えたこともあるけれど、それほど均等に削れるわけじゃないし、削りすぎるの怖いし、いちいちペーパー換えるの超絶大変だし、かといってドラムサンダーもう一台買うお金も場所もないし。


穴があると見るや指を突っ込むのは子どもなら誰でも。でも特に好きみたいだ。


接ぎ合わせた甲板を手研磨で平らにするの大変。ドラムサンダー使えばいいじゃんって考えたこともあるけれど、それほど均等に削れるわけじゃないし、削りすぎるの怖いし、いちいちペーパー換えるの超絶大変だし、かといってドラムサンダーもう一台買うお金も場所もないし。


穴があると見るや指を突っ込むのは子どもなら誰でも。でも特に好きみたいだ。


割れの修理で先日、割れ止めの補強材をどう貼るかと聞かれて、手を突っ込んで貼るのだと答えたら、この辺かなって貼るの?と聞かれた。まぁそうなんだけど、そんなに適当というわけじゃない。まぁそうなんだけど。

ネコちゃんのギターはブリッジを接着。

ついにトップコートを吹いた。うちの塗装ブースでは食品工場や精密機械工場のようなクリーンさは保てない。服も着ているし細かなチリは防げないとあきらめて多少の埃はご容赦いただくしかない。白じゃなければそんなに目立たないんだけれど。これで問題が起きなければ先に進める。

トップ割れの修理に着手。ポリ塗装のヒビも手を入れるように言われたのでやっているけれど、やっぱり消えるわけではないね。

ぴかぴか。

最近よく見る老夫婦のお散歩。手押し車で連なって歩いているんだけれど、ちょっとすてき。だからと言って今の時代勝手に撮るのも・・・顔が写らないよう。写真はちょっと前の小休止の景色。

サイド割れのギターの修理が終わった。会心の出来なのでビフォーアフターで見てちょうだい。


それからこちらも塗装の研磨。

車の窓、初期設定っていうのやったら普通に動くようになった。ふと思い出して説明書開いたら載ってた。昔一度やったことあった気がする。これって常識?そもそもなぜこんな手順が必要なんだろうなぁ…。
塗料乾燥待ちのため木工作業を。ネック材にヒールをくっつけ側曲げを少々。


昨夜の対シリア日本代表戦、日本での放送がないというのでネット民の知恵を借りてカタール国営放送ALKASSで見ようとスタンバイしていたのだが、時間になってもF1のニュースやってて始まらないからチャンネル変えたら2チャンが「あなたの国じゃ見られないよ(ここだけ英語表記)」ってなってて、これかぁと。改めてALKASSにアクセスしたらブロックされた。
つぶやきサイトでささやかれていたリンクから動画配信サイトのアラビア語のチャンネルですこぶる粗い画質の中継が・・・
さて、製作中のギターはまだしばらくかかりそうだけれど、先日入った新規のオーダーギターの準備を開始した。

パール塗料を混ぜるのにちょうどいい板がなかったので竹製物差しを買ってきた。これが一番安い。丈夫で長い樹脂製のヘラとか、売ってないもんだな。物差しの塗装は削り落とした。溶け出しちゃうから。

3度目の正直となるか。ちょっとずつ手際は良くなっている。

訃報が続く。知り合いのおじちゃん、そしてKANさんまで。全力でふざけるエンターテイナー。人づてに聞いたんだけれど、KANさんにtupliのHPの誤字を指摘してもらった事、忘れませんw。歌うたう人はいつでも声聞けるから受け入れ難いね。
車帰ってきた。前よりスムーズに走る気がする。調子よくなった。運転席以外のパワーウインドウが運転席から動かせなくなった以外は。
今日は女子たち映画見るというので、男二人、ホームセンターにでも行ってからフードコートあたりで待とう、よければいっしょに。珍しく置いても寝ていた。

フレットを打った。先行のギターがカラーでまさかの2度も足止めになったため、こちらが逆転しそう。

サイドに穴開いていたギターの塗装。黒くしてもさほど目立たないギターで良かったね。
