Rとピン

指板のRをつけてから飾りまで。
指板Rつけは汗をかく。
昨日のように寒い日にやるべきかも。
tupliの指板Rはマーテンとギブソムの間ぐらい。
だからどっちのユーザーでも違和感無く使えると思われ。
フェンダと比べたら平らだけど。
フェンダみたいにきついRを手研磨でつけようと思ったら、それはそれは大変だ。

それから、ベアクロウギターの仕上げ作業開始。
弦の通り道を作る。
ブリッジピンに溝の無いタイプが好きなので、ブリッジ側にしっかりとした溝を掘る。
これだと、弦を張っている途中でピンが飛ぶなんてリスクが減る。
それに、ピンの向きを気にしなくていい、という
僕のようなモノグサには、いいでしょ。

「Rとピン」への2件のフィードバック

  1. 今日は初対面にも関わらず、また、仕事中に突然現れしかもお茶まで出して頂きありがとうございました。ギターについてはあまりわかりませんが、試奏させていただいた印象として完成度がとても高く、どれも良い音がしてました。今はギターの腕を磨いて、いずれオーダーメイドのギターをお願い出来ればと思っています。奥さんしだいですけどf^_^;)

  2. >神奈川のしんごさん
    ありがとうございました。また、近くへおこしの際はお茶のみに来てください。

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