存在感 2012年9月10日 tupli 2件のコメント 今日はド派手なギターをちょっと。 ヘッドのペグからのびるヒビには瞬間接着剤を吸い込ませて締めるだけ。 なぜ、1弦と3弦が逆につけられているかは不明だけど、チューニングで何度も間違えた。 それからピエゾを埋め込み。 3弦と4弦でゲインが低いのはサンザン見たけど原因分からず。 生でもややその傾向があったからこの楽器の特性なのかもしれない。 ストロークする分にはドンとシャリが出れば違和感ないけどね。 それにしても、存在感すごいね。
素晴らしいギターですね!
この弦の張り方だと、
一弦の高音が強調されるのでしょうか?
>正ちゃんさん
う~ん。なんとも言えないですけれど、色々試した結果これが良かったのかもしれませんね。