角度を

指板面で狂いを修正
許容範囲に持ち込む事が出来た。はず。
事前にフレットを打っておかないこの作業手順が功を奏した好例。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください