6月に申請し受理された住宅応急修理制度。
大工さんが多忙で未だ手付かず
いつになるかはまるで未定である事は先にも書いた事があったと思う。
一度は捨てた町の広報。
ぴらっと1枚のA4版でたいてい見出しだけ見て必要なところ以外はろくに読まないのだが
何を確認しようとしたのか覚えていないがゴミ袋から引き上げてもう一回目を通したんだな。
そうしたら大変な事が書かれていた。
記事は「応急修理制度の申請は10月末まで」という内容だったのだが
その条件にさらりと、「修理は24年3月31日までに完了する事」と書かれている。
とんでもない詐欺だ。
僕が申請したときにはそんな話は聞いていないし記述も無かった。
制度が利用できなくなると、家の修理なんて非現実になるだろう。
腹が立ったので県のサイトから知事宛に提言書としてメールを送った。
明日は町役場へ行こう。
訳を聞こうじゃないか。