シダーの焼け色

はみ出た板をナイフで落として、箱のできあがり。これで修理にも時間が割ける。

トップリフィニッシュの一回目塗装を。乾いた状態では全く分からなかったけれど、塗料が染み込んだら色の違いが見えてきた。ブリッジ周りの色がちょっと明るい。わずかな研磨具合で変わるんだな。いくらか日焼けしていたってことなのかな。最終的にはほとんど目立たないってのを期待する。

フレット交換のギターはフレットを抜き、

過乾燥で帰ってきたtupliに熱や湿気を与えてみたり。

あと去年の残りジャガイモを植えた。

「シダーの焼け色」への1件のフィードバック

  1. 譲ってもらった三晃の廃番フレットありがとうございました。緩めの溝にピッタリでした
    長さ調整済だったんで、施工が楽でした
    1.5万円のギターゆえ自分でやりましたが、打つのは慣れたものの、エッジ処理は難しいですね
    それでも前とは間違えるよう。廉価品の中古が新品に生まれ変わった気がします

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