請願書提出の傍聴

今日は、来年度から突然変わるという町の幼稚園保育園の運営について有志が議会に請願書を出すというので傍聴に行ってきた。会議は午後も続いたんだけど学習室があるので午前だけの参加。そこまで見た感想は、議員さん、幼稚園と保育園の違いがそもそも分かっているのか、保育園に預ける家庭の事情を理解しようとしているのか、まぁなにせガッカリだった。もちろん請願書を出すにあたって協力してくれた議員さんもいるようなのでみんながみんなではないのだけれど、道のりが険しそうだ。尤も、来年度の町の決定は待機児童をなくそうとしているので、出発点はいいと思うのだけれど・・・、その方法と対策があんまり雑で。給食だって既存の設備を使ってもっといい手がありそうなもんだけど、できればこれまで通りがいいし、それが無理でも正直今の決定のままでは嫌だなぁ。

ところで、さっき友人と電話で話にのぼった燕で見つけた爪ヤスリがすごく良かったので写真を載せておこう。爪の手入れをしているギター弾きには垂涎じゃないかな?

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